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農業でお悩みの方は今すぐご相談ください

 「肥料の値上がりで生産コストが合わない」
 「安定して収穫ができる栽培方法が見つからず困っている」
 「果樹の糖度を上げる方法がないか探している」
 「なり疲れで花芽がとんでしまっている」
 「収穫直前!色が、ツヤがでるのか不安」
 「農薬代が大きな出費となってしまっている」
 「農業にかかる費用と収入のバランスが合わない」

というようなことで、収入アップをあきらめていませんか?

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乳酸菌もみがらぼかし 乳酸菌モミガラぼかし公式サイト
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乳酸菌もみがらぼかし作成セット

乳酸菌モミガラぼかしは、ご自身でお作りいただく肥料です。 材料となる玄米アミノ酸...

乳酸菌もみがらぼかしの使い方

「乳酸菌もみがらぼかし」の基本的な使用方法は10アールで300kgを基準にご使...

米の収穫時はもみがらが大量に出てくる絶好期!年に一度のチャンスを逃すな!

 今年の9月は特別な気持ちで迎えている。いつもの年なら「9月になったのか、新米だ...

「米ぬかぼかし」と「乳酸菌もみがらぼかし」の違いについて誤解のないように...

 4月・5月と「乳酸菌もみがらぼかし」の話をした。今年の夏作に間に合わせたかった...


乳酸菌もみがらぼかし

乳酸菌もみがらぼかしを上手に仕込みする方法

 乳酸菌のもみがらぼかしの作り方をどうしてもマスターしてほしいという思いが強くあ...

乳酸菌もみがらぼかしを屋外で作る方法!

 農業の基本は微生物である。肥料がなかった時代から無意識に微生物の働きを活用して...

米の収穫時はもみがらが大量に出てくる絶好期!年に一度のチャンスを逃すな!

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 4月・5月と「乳酸菌もみがらぼかし」の話をした。今年の夏作に間に合わせたかった...

「乳酸菌のもみがらぼかし」は病虫害激減・消毒80%減肥料不要の脱チッソ・リン酸・カリ!

 農業は今までに何によって苦しんできたのだろうか。土壌病害・病虫害・消毒・土壌の...

土壌病害、連作障害から農作物を守る「乳酸菌もみがらぼかし」の効力!

 4月からは気温がドンドン上昇する。春先の低温という心配もあるが、それよりも高温...

乳酸菌モミガラぼかし公式サイト

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春の長雨と遅霜のもっともお金のかからない対策!

乳酸菌もみがらぼかし?北海道・東北北部
 今年は例年にない大雪だった。2月も3月も寒かった。春の農作業に遅れが出てくる。遅れが出る理由は雪が解けにくいということなのだけれども、雪が積もると水分は下に沈む。それが凍ってしまう。氷は雪とは違い、解けにくい。

産直市場で成功するために「品質重視」をどう教えるのか!

乳酸菌もみがらぼかし 「みづほの村市場」が水戸市に2号店を出した。専業農家30軒を集めて、品質重視の店をオープンしたのである。

品種は情報が大切!良い品種を収入に直結していく方法

乳酸菌もみがらぼかし 品種改良はもともとが食生活の変化と大きく関係している。戦後の食糧難の時であれば米というだけで価値があった。そして食糧不足のために量が求められた。

農業の「金持ち父さん」・「貧乏父さん」って何なの...

乳酸菌もみがらぼかし アメリカに日系のロバート・キヨサキという方がいて「金持ち父さん・貧乏父さん」という本を書いてベストセラーになった。その内容は不動産投資について書いたものである。

乳酸菌もみがらぼかしを上手に仕込みする方法

n1205-1001.gif 乳酸菌のもみがらぼかしの作り方をどうしてもマスターしてほしいという思いが強くある。これさえあれば土壌病害の80%はなくなる。地上部は玄米アミノ酸の液体を多用すればいいと思う。農薬と混合してもいいし、液肥と混合してもいい。これだけで最高品質の農作物が収穫できるようになる。

乳酸菌モミガラぼかし公式サイト

乳酸菌もみがらぼかし

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玄米アミノ酸 液体

玄米アミノ酸 液体は1リットルと20リットルをご用意しております。 玄米アミ...

玄米アミノ酸 液体の使い方

「玄米アミノ酸液体」は葉面散布でのご使用がオススメです! 植物の成長は 「根か...

病気に強く根の張りが抜群によくなる玄米アミノ酸の使用方法

 病気に強く根の張りが抜群によくなる玄米アミノ酸の使用方法がある。「え!そんな...

育苗は根を作ることが最大の目的

 育苗で育てるのは茎ではない。根を育てるのである。「根毛が成長するにはどうすれば...

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玄米アミノ酸 粉体

玄米アミノ酸 粉体は1kg入と10kg入をご用意しております。 玄米アミノ酸 粉...

玄米アミノ酸 粉体の使い方

「玄米アミノ酸 粉体」は、ぼかしにして 土づくりに、土壌改良にご使用いただくの...

病気に強く根の張りが抜群によくなる玄米アミノ酸の使用方法

 病気に強く根の張りが抜群によくなる玄米アミノ酸の使用方法がある。「え!そんな...

最高の土づくりが瞬間で可能になる「スーパー玄米アミノ酸ぼかし」

 春になったら一番先に始めること、それは微生物の活性である。微生物の働きを活性...


乳酸菌もみがらぼかし
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ニーム酵素液

ニーム酵素液は1リットル入をご用意しております。 水溶性 ニーム酵素液 1L  ...

ニーム酵素液の使い方

ニーム酵素液の使用方法 ...

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ニームケイク

ニームケイクは3kg入をご用意しております。 ニームケイク 3kg  ¥ 3,7...

ニームケイクの使い方

土壌病害にやられた圃場、 または土壌消毒を必要とする圃場にオススメです! 収穫...

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天然ミネラル鉱石

天然ミネラル鉱石は1kg入と20kg入をご用意しております。 天然ミネラル鉱石 ...

病気に強く根の張りが抜群によくなる玄米アミノ酸の使用方法

 病気に強く根の張りが抜群によくなる玄米アミノ酸の使用方法がある。「え!そんな...


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病気に強く根の張りが抜群によくなる玄米アミノ酸の使用方法

乳酸菌もみがらぼかし 病気に強く根の張りが抜群によくなる玄米アミノ酸の使用方法がある。「え!そんな使用方法があったの‥。それなら早く教えてよ」この方法はいままでの基礎の上に使ってもらうとさらに効果が出る。
 排水をよくして、大量の肥料投入を見直し、土を深く耕すことはいうまでもない。玄米アミノ酸ぼかしを定期的に投入して、土壌の微生物性をよくする。これは基本だから必ず実行してほしい。


◎「病気に強く根の張りが抜群によくなる方法とは‥」

(1)玄米アミノ酸の粉体に天然ミネラル鉱石を10%まぜる。
これを定植する穴の株元にひとにぎりずつ置く。
播種をする場合は播種する場所の土にまぜておく。


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サツマイモのつるぼけどころか、驚く出来栄えになりました。ニームの使い方を教えて下さい。

 おはようございます。「サツマイモのつるばかり伸びて心配です」と質問させていただ...

ハウスのキュウリの味が良く、直売所で評判になった

 玄米アミノ酸肥料を使って6、7年になります。最初は半信半疑で使い始めたのですが...

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キュウリの苗の葉色が良く、艶もあり茎も太くなりました

 栃木のIです。11月初旬にキュウリを播種し、育苗を始めました。頂いた玄米アミノ酸のサンプルを4回程、葉面散布しました。葉色も良く、がっちりとした良い苗ができました。12月になって定植をしました。株元かん水や薬散にも玄米アミノ酸を使っております。また、ハウス内は午前中湿度をとる為に空中散水するのですが、それにも玄米アミノ酸液を散布しています。例年に比べ葉色も良く艶もあります。茎も太く、元気良く生育しています。若干、うどん粉病がありましたが、先週薬剤散布時に1000倍液を散布したところ、落ち着いてきました。まもなく収穫を迎えますがとても順調です。これから長丁場になりますので、また経過を連絡いたします。


栃木県 Iより

学校花檀コンクールで大臣賞を受賞!

 以前に「花にも効果があるかどうか」を質問したGです。返事をいただいてから早速2000倍希釈で3日〜4日おきに花壇の花に葉面散布を続けてきました。(8月後半からですが)
 そのおかげでしょうか。サルビア青紫と白の葉の縮れが完全に復活し、葉だけが茂っていたマリーゴールドも9月の終わりから10月初めには、しっかりとした大きな蕾になり、今は次々と花開いてきています。昨年を知っている人が「大輪種でもないのにすごく大きな蕾ですね」とビックリされたほどです。
 また、ひ弱で葉や花の色が冴えなかった赤のサルビアの緋色もさえ渡り、花壇を見るのが毎日楽しみです。
 一昨年、名古屋市と中部東海7県で行われる「学校花檀コンクール」で大臣賞をいただきました。
 もっと早い段階から使っていたら審査の時期にもっと立派な花壇になっていたのかもしれないと思うとちょっと悔しい気持ちもあります。(賞云々というのではなく、せっかく今見ごろの花壇になっているので美しい花壇を見ていただきたかったと言うのが本音です)
 少し「うどん粉病」が出てきたようですので、先日200倍液に酢を混ぜて散布してみました。雨が上がったら2度目の散布をしようと思っています。
 秋花壇と同時進行で来年の春花壇に向けて、パンジー・ビオラ等を育苗中です。また、アドバイスをいただけたらうれしいです。自宅の方は、例年花の少ない「つつじ」と「あじさい」に挑戦中です。


鹿児島県 M様

「有機栽培の土づくりが手に取るようにわかりました」

 私は、昨年から有機栽培の米づくりを始めましたが、基礎となる土づくりを簡単に考えていました。化成肥料と農薬を止めて、牛糞と鶏糞を使い、除草には米ぬかを使って行けば良いと・・・。
 ところが、イトミミズ等の生物は見えず、コナギ等の雑草がはびこる田となりました。除草にと米ぬかペレットを作り撒きましたが、これが勉強不足で米ぬかは醗酵させないと除草効果が無いことを後で知りました。
 不安になり、パソコンで微生物や光合成細菌について調べたところ、玄米アミノ酸に出会いました。読んで驚きました。私の知りたかった有機栽培の土壌作りが分かりやすく書いてあり、勉強不足の私には1から10まで手に取るように教わった気になりました。
 周りの仲間に、頂いた小冊子を回し読みして感想を求めているところです。
 現在、栽培しているねぎ(300a)が台風15号の長雨の影響で病気気味となっています。ここに栽培面積100aのねぎに、玄米アミノ酸酵素液2000倍を葉面散布して体力をつけようと考えています。それと、もみがらぼかしを試しに、ねぎ30aと水田40a分を10月に作り、来年の準備を計画しました。
 楽して儲かる農業とは、興味を持って前向きな作業のできることだと思います。

富山県 Kより

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